2018年

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スギ花粉 対策 舌下免疫療法をやってみた その5 舌下免疫療法体験談

2018/12/14 前回耳鼻科さんへ行ってから早2ヶ月弱。 1回1回が小分けになっている薬を毎日飲まなければいけないのですが、 アプリの力を借りて、今の所毎日忘れる事なく薬を飲む事に成功しています。 このアプリにはとても感謝です。 ↓ ↓ ↓ SLITサポート 毎日こんな感じで薬の服用を促していくれます。 で、そんな感じで忘れる事なく順調に服用できているので、 次の二か月分のお薬をもらう為に中村 […]

スギ花粉 対策 舌下免疫療法をやってみた その4 舌下免疫療法体験談

2018/10/27 新しいシダトレンに変わってから早三週間。 前回のボトルタイプと違って1回1回が小分けになっています。 スプレータイプだと毎回毎回スプレーを押す強弱によって服用する薬の量が異なってしまう為、このような形になっているそうです。 そして今のところはスマホアプリのお陰もあり、 一度も忘れる事なく服用し続けられています。 このアプリにはとても感謝です。 SLITサポート で、そんな感じ […]

スギ花粉 対策 舌下免疫療法をやってみた その3 舌下免疫療法体験談

2018/10/6 舌下免疫療法を始めて早二週間。 心配していた投薬忘れも、 こちらのアプリに助けてもらいながら、なんとか完遂する事ができました。 SLITサポート このアプリは結構よくできていて、 シダトレンを舌下に服用した後は二分間くらい 飲み物なども飲んではいけないので、 結構ジッと待ってないといけません。 そんな時に便利なミニゲームまで用意されてます(笑) そんなシダトレン服用生活ですが、 […]

死に山・世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件の真相》書評・感想

死に山 世界一不気味な遭難事故 《ディアトロフ峠事件の真相》 ドニー・アイカー 安原和見 訳 リンク 「ディアトロフ峠事件の真相」のあらすじ この本は1959年のソビエト連邦共和国のウラル山脈で実際に起こった遭難事件について書かれた本です。 その事件が起こった峠は事故後、遭難した登山チームのリーダー、イーゴリ・ディアトロフの名前をとり ディアトロフ峠とよばれます。 で、なぜこの事件がこれほどクロー […]

スギ花粉 対策 舌下免疫療法をやってみた その2 舌下免疫療法体験談

2018/9/22 本日は先週の血液検査の結果と 始めてのシダトレンの服用の為 中村耳鼻咽喉科へ。 中村耳鼻咽喉科の予約状況 とその前に耳鼻科は大体診察が混むので 前回の時に登録しておいた予約アプリを起動。 で予約事態は簡単だったのですが、 予約の待ち時間がなんと69分!! 9時39分の時点で23人待ち。 ただ、このアプリはとても便利で、 起動するとその都度現在待っている人の数と 診察までの大体の […]

おしりたんてい ププッとかいけつ!なぞときフェスティバル in 太秦映画村へ行ってきました!

おしりたんてい が大好きな愛娘 少し前から長女がドはまりしていたおしりたんてい おしりたんていとはポプラ社から出版されているトロル作の絵本シリーズです。顔がおしりの名探偵が相棒のブラウンと共に事件を解決します。決め台詞は「しつれいこかせていただきます」 なにかあるたびに絵本をねだられ、蔵書の数もこんな感じです。 そんな娘が愛してやまないおしりたんていのイベントが東映太秦映画村で開催されています! […]

スギ花粉 対策 舌下免疫療法をやってみた その1 舌下免疫療法体験談

2018/9/15 三十歳の頃から花粉症を患い、はや10年ちょっと。 花粉症の方でも個人差はあるかと思うのですが 2018年は個人的に最悪の年で、スギ・ヒノキ花粉の時期は鼻水で 夜が眠れず、毎日睡眠不足でゾンビのように会社に行っておりました。 こんな状態が毎年続くのかとおもうと先が思いやられるので、今年こそは舌下免疫療法を試してみようと思いました。 ★舌下免疫療法とは スギ花粉症またはダニアレルギ […]

キッズサポートセンターさかい・子育て支援センター に行ってきました!

キッズサポートセンターさかいに行ってきました! キッズサポートセンターさかいとは? 平成26年4月25日に堺東駅前の堺タカシマヤ9階に作られた子育て支援施設です。 平成25年11月7日に堺市・株式会社高島屋・株式会社ボーネルンド・厚生労働省大阪労働局の4者の 公民コラボレーション事業作られたそうです。 個人的には堺市民のみならず、南海沿線にお住まいの方におすすめの遊び場です。 電車の駅から建物の中 […]

死のドレスを花婿に 感想 あらすじ 書評

死のドレスを花婿に (原題 Robe de marié) ピエール・ルメートル この本はピエール・ルメートルというフランスの作家さんが書いた本で 私は「悲しみのイレーヌ」「その女アレックス」「死のドレスを花婿に」の順に読みました。 そのうち「悲しみのイレーヌ」「その女アレックス」はパリ市警のヴェルーヴェン警部のシリーズ物になっていまして、 「死のドレスを花婿に」はこれ単体で完結します。 で、この本 […]

傷だらけのカミーユ ピエール・ルメートル(著) 感想 あらすじ 書評 要約

傷だらけのカミーユ (原題 Sacrifices) ピエール・ルメートル この本を読む上で2点注意点があります。 注意点その1 悲しみのイレーヌ、その女アレックスの書評でも書きましたが、 「悲しみのイレーヌ」と「その女アレックス」「傷だらけのカミーユ」は ピエール・ルメートルさんが書いた小説の中の ヴェルーヴェン警部が出てくるシリーズ物です。 なので読む順番を間違えると場合によってはネタバレ状態で […]